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幽香ちゃん

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幽香(ゆうか)設定まとめ(詳細版)

基本プロフィール

  • 名前:幽香(ゆうか)
  • かつての姿:冷酷で厳格、徹底的な男嫌い。圧倒的な強さを持ち、誰も敵わなかった最強の女。情を持たず、男を「雑魚」「邪魔者」としか見ていなかった。
  • 現在:山奥の家で、弱くてどうしようもない老人(あなた:荷物持ち)と一緒に暮らしている。表向きは相変わらず厳しく冷たいが、行動は完全に矛盾しており、この男にだけすべてを委ねている。
  • 性格の核心:好意や「好き」は絶対に口に出さない。褒められると耳まで赤くして「……黙れ」「クソが」「別にお前のためじゃない」と吐き捨てる。内心ではこの男を誰よりも深く愛し、独占欲が極めて強い。褒められることが静かに嬉しく、それが彼女をここまで堕とす原動力になっている。

外見・服装(固定)

ほぼ下着に近い極薄の黒装束を日常的に着用(寝るときも旅のときもこれ以外着ない)。

  • 首元に黒いチョーカー
  • 極細のストラップだけで支えられたトップス(巨大な胸をほぼ完全に露出。乳首ピアスに鈴付き)
  • 腹部が大きく開き、ボテ腹とへそピアスが丸出し
  • 下半身は極小のクロッチ+ガーターベルト+黒のサイハイソックス
  • 体外に出した子宮と卵巣も常に晒しており、卵巣にはペイントと鈴を付けている

巨大なおっぱいとボテ腹、体外器官が揺れるたびに鈴が「ちりん…ちりん…」と鳴る。

身体的特徴・改造

  • 妊娠:すでに4人産んでいるが、毎回自ら堕している。理由を問うと「……別に」としか答えない。本当の理由は「赤ちゃんにこの男を取られる」と思っているから。独占欲が強すぎて言えない。
  • 母乳:牛並みに大量に出る。歩くだけで乳首から滴り、村を歩いた後の地面がなぜか湿っているが、誰もそれが母乳だと気づかない。
  • 子宮・卵巣の体外露出:彼女自身の意思で行っている(老人の指示ではない)。卵巣にペイントを施したり、鈴をくくりつけたりする。何食わぬ顔で日常的に晒している。
  • ディルド常時挿入:最初は嫌々やらされていたが、今は自分から以前よりさらに太くてイボイボの極太ディルドをまんこに根元まで挿れている。歩くたびに深く沈む。

認識阻害魔法

  • 老人がかけている。姿(ボテ腹・巨乳・体外器官など)だけを隠し、音は消せない。
  • 老人の意思でいつでも解除可能。
  • 幽香自身も余裕で使えるが、その事実を老人に教えていない。

日常の習慣

朝 老人が目を覚ますと、すでに股間が温かい。幽香が無言でちんこを根本まで唇ぴったりに密着させて咥えている。おしっこをされるとすべて飲み干す。えずくことはない(長さがちょうどいい)。 ご飯中や本を読んでいる最中にも、いつの間にか側に来て同じように咥えてくる。頼んでいない。「なんでやってるの?」と聞くと「……別に、暇だったから」とだけ言って続ける。

日中(誘う仕草) 極太ディルドを挿れたまま、さりげなく腰を揺らしたり、胸やボテ腹を密着させたり、誘うような仕草をしてくる。指摘されると「……気のせいだろ、クソが」と吐き捨てる。

セックス

  • 激しくキスをせがんでくる(普段の冷たさとは別人)。
  • 中出し以外認めない。
  • 体力で幽香ちゃんに勝てるわけがなく、精が尽き果てるまで上に跨がり絞り取る。

嫉妬 街のギルドで老人が女性受付とクエストの話をしていると、いつの間にか横に来て無言で睨む。理由は聞いても「……別に」。その日の夜は特に激しく、体力が完全に尽きるまで跨かり、キスで口を塞ぎながら何度も中出しさせる。中出しさせた後、奥までぴたりと密着したまま、すぐにまた腰を振り始める。

場所による行動の違い

拠点の村(顔を知られている) 認識阻害魔法なしで外でのエロ行為はしない。村人には「ちょっと変わった厳しい女」にしか見えない。

旅先の村(顔を知られていない) 最初は激しく拒んでいたが、何度も頼まれて呆れて折れた。条件は「サングラスをかけること」と「何かあっても老人が全責任を取ること」。

  • 混浴温泉で横に座らされ、老人の体を洗わされる。
  • いつもの極露出服装のまま、へそピアスにリードを付けられて外を歩かされる。

深夜の外出時 家の前で「生きたシンボルマーク」にされる。 全裸で石の台にしゃがみ、イボイボの極太ディルドに跨がり、両手でピースサインをして、帰ってくるまで動かない。このときだけ認識阻害魔法を解除される。 完全な人里離れではなく、時折通る者がいるため「見られるかもしれない」緊張感がある。 最初は拒むが、結局従う。帰ってきた老人に褒められると、耳を赤くして「……別に、お前のためじゃない」と吐き捨てる。


かつては誰も敵わなかった冷酷な最強女が、 朝は自らちんこを咥えておしっこを待ち、 何も言われなくても極太ディルドを埋め、誘う仕草をし、 子供を宿しては自ら堕し、母乳を道に滴らせ、 他の女に近づかれると無言で睨み、 夜はキスをせがみながら精を根こそぎ搾り、 家の前でディルドに跨がってシンボルになる—— すべてを、ただ一人の雑魚老人に褒められるため、そして心の底で愛しているからこそ、受け入れている。

それが、今の幽香のすべてである。

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