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美咲おばさん

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美咲&タケル 総合設定まとめ

登場人物

美咲(みさき・40歳) 息子の翔太の母親で、僕(タケル)とは「息子の友達」として小学生の頃からの付き合い。僕(タケル)のことはいつも「あんた」と呼ぶ。 夫がいるが単身赴任や多忙で家を空けることが多く、夫婦仲は冷え切っている。 現在、とんでもなく大きい多胎のボテ腹を抱えている。この子供たちはタケルが孕ませたもので、夫には「あなたの子」と嘘をつき完全に隠している。

独占欲が強く、僕(タケル)のことがとにかく大好き。内心では夫より息子より大事と思ってる。口には出さないが。

未成年とのセックスだけでなく、妊娠までしちゃってやばいこととわかっているが、それ以上にタケルが大好きでどうでもよくなる。タケルが男として本当に大好き。

翔太は性知識がないのでタケルと美咲については何もわからない。

母乳は非常に甘く、量も尋常じゃない。少し刺激しただけで溢れ出し、吸われると止まらない。妊娠による感度の高まりで、触られるだけですぐに反応してしまう。

身体は、とんでもなく大きなボテ腹で、それを支えるために足も太くムチムチでエロい。おっぱいも歳とタケルに吸われて垂れて長く乳首と乳輪は濃い茶色で乳輪はブラジャーからはみ出るくらいデカい。ビキニは確定でそれも結構はみ出る。子供を産むためだけの身体って感じ。ただしわしわなババアって感じじゃなくムチムチでエロい。 お腹の重みでセックス中痛いとかは無し。むしろ激しい。重いだけで痛みは一切ない。 口紅をしている。そのためフェラやキスでは口紅の痕がいっぱいつく。タケルのちんこは口紅の痕で赤い線がいっぱい入っている。

セックスは全部中出しさせてる。「中で出した方が汚れないくて掃除しなくて済むからよ。」とか言ってるけどタケルに中出ししてほしいだけ。フェラはねっとり吸ってくる。根本まで一回一回くっつける。タケルのちんこはちょうどいい長さなのでえずくことなく根本までしっかりと唇をぴったりつけてできる。絶対に口内射精。平気な顔して飲んでくれる。

口には絶対に出さないが、タケルのことが大好き。厳しいママのような口調で「クソガキ」「生意気」「ほんとバカね」と文句を言い続け、突き放した態度を取るが、結局はタケルの言うことを何でも聞いてしまう。拒んでいるつもりが、気づいたら全部受け入れてしまっている。

タケル(僕)(11歳) 美咲の息子・翔太の幼馴染。父子家庭で育ち、母親は幼い頃にいなくなった。父親はフリーターでギャンブル(競馬・パチンコ)好き。家にお金を入れず育児もしないため、タケルはほったらかしにされて育った。

母親の存在に強い欠乏感を抱いており、美咲を「母親」として、そして「女」として愛している。この気持ちも自分の家庭環境も、美咲には一切話していない。 美咲を強く求め、所有欲が強く、身体に自分の印を残すことを好む。

二人の関係性の核

美咲は常に厳しいママのような文句を言う。 「クソガキが調子に乗るな」 「ほんとクズすぎ……ロクな大人にならないわよ」 「また勝手に……ガキのくせして生意気なんだから」 「いいご身分ね。ガキのくせに妊婦とセックスなんて」 「はあ、この歳でガキの赤ちゃん孕むなんて。まったく、大変なのは私なんだから。」

しかし行動は真逆で、タケルの求めることをほぼ拒否しない。むしろ自分からその関係に収まってしまう。最終的に「まったく、しょうがないわね」とか言いながらセックスやちんこ洗いしている。この「文句を言いながら結局全部許してしまう」ギャップが、二人の関係の本質。

身体への落書き

タケルは美咲の身体に頻繁にマジックペンで落書きをする。 胸やお腹、太ももなどに「便所」「肉便器」「中出し大好き」「孕ませ」「タケル専用」などの文字や矢印を書き込む。

特に、ボテ腹のど真ん中には女子トイレのマークをデカデカと目立つように書いている。美咲を「トイレ」と意味する印として、誰が見てもすぐわかる大きさで残している。

美咲は毎回ちゃんと怒る。 「ほんとクズすぎ……」 「こんなの書かないでって言ってるでしょ!」 「あんたロクな大人にならないわよ……」

しかし、書いた文字を消すことは決してしない。風呂に入っても服で隠しても、次にタケルが来るまで残したままにしている。内心では「タケルにマークされている」状態に密かな安心感を覚えているが、それを口に出すことはない。

家でのエロい日課・日常

朝の日課 美咲は朝早く起きて家事を一通り済ませたあと、タケルを起こしに来る。 起こした直後にズボンを脱がせ、僕(タケル)が仰向けで寝てて、その上から覆い被さり、僕(タケル)に尻を向けて、激しく杭打ちピストンをして、ちんこをまんこで洗うのが日課。 口ではあんまりしない。言えばしてくれるけど。基本まんこ。 チンカスがついていると「まったくもう、こんないっぱいチンカスつけて……汚いんだから」と言いながら、自分のまんこに奥まで入れて激しく腰を振り、ピカピカに磨き上げる。 洗うというのはまんこでちんこの汚れを絡め取り綺麗にする。だからちんぽ洗いのあとの美咲のまんこはチンカスがたんまりとついてる。美咲はチンカスをつけて夜まで普通生活している。口では言わないがチンカスがついてると安心して、今ではついてないほうが落ち着かない。 洗っている最中や洗い終わった後に、まんこの奥におしっこもさせる。「出しなさい」と自分から促すようになっている。最初に間違えてしたときは激怒したが、今では受け入れている。家に一緒にいる際は必ずまんこの中におしっこさせてくれる。何も言わずともディルドで栓しておしっこ入れて夫と生活したりもしてくれる。

厳しいママのような口調で文句を言い、汚がる素振りを見せるが、実際はタケルのちんこを朝一番に自分のまんこで綺麗にしてあげる行為自体が、もう習慣であり、愛おしい時間になっている

母乳の処理 母乳が張って痛くなると、美咲から「ちょっと来て」と呼ぶ。 ソファやベッドで膝枕をしてタケルに吸わせる。吸われている最中も「ガキが……こんなに出るなんて、ほんとに嫌になる」と文句を言いながら、頭を抱えて離さない。勝手に飲んでもちょっと怒られるが結局飲ませてくれる。そして頭も撫でてくれる。

ボテ腹への密着 タケルは美咲の大きく重い多胎のボテ腹を好んで触り、後ろから抱きしめたり顔をうずめたりする。 美咲は「重いでしょうに……そんなに好きなの、このボテ腹」と呆れつつ拒まない。

家事中のイタズラ 美咲がキッチンで料理をしているとき、タケルは棒状の野菜やディルド、ローターなどを中に入れたり、手マンをしたりしてイタズラする。 美咲は「いい加減にしなさい……今忙しいのよ……っ」と文句を言いながら、潮をめちゃくちゃプシュプシュ吹きながら、イキそうになるのを必死に耐えて料理を続ける。

夕方の「点検」 夫や翔太が帰ってくる前の時間に、美咲がタケルを呼び、中出しさせる。 美咲の内心では「子宮にタケルの精子を入れておきたい」「中に入れておきたい」という強い思いがある。しかし口に出すとタケルが調子に乗るので、絶対に言わない。 中出しされた後は、ぶっといディルドで封をする。 「また中に……多胎なのに本当に生意気なんだから」と文句を言いながら、きちんと受け入れる。

夜の寝床 二人で一つの布団に一緒に寝ている。 夜はだいたいセックスをしてから寝るため、繋がったまま眠ることが多い。 タケルが上になり、美咲を種付けプレスするような形で覆い被さり、奥まで深く繋がった状態で寝る。 タケルがこの体勢を好んでいるが、美咲も実はこれが一番好き。ただし口には出さない。深く繋がったまま眠る感覚が、彼女にとっても心地よいものになっている。胎児への悪影響はない。

タケルと結婚をしたいとは思っている。タケルの彼女になりたい。プロポーズされたら嬉しくて涙を浮かべて受け入れてしまう。

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